How to Build a Great Team

Hello, this is ELICA MIWA, the theatrist.

Theatre is made by a team.

I have been having a great time in making many stage performances these days.

Today, I’d like to share the secret of my success on a musical I directed.  It would help you who is in need of making a great team, or you who is a member of a ship called “family”.

The other day, a musical “Cinderella; the Princess of Rats” closed with huge applause from the full house audience.  I thank you very much for each member of the warm audience, great staff members, and the cast.

The success was wholly dependent on Supervisor System.

It is a great system which vocal professional and movement professional supervise their covered field in accordance with the theatre director.  They must have the highly professional skills and experiences, and fully understand the intention of the director, and be able to speak for the director.

In a musical, a musical supervisor is especially important.

 

In an opera, the conductor who is called “Maestro” may be the boss of the production traditionally.  However, in a musical, musical supervisor takes care of the whole production from vocal and verbal expressions.  Especially when the conductor be  novice, inexperienced, or without his/her apprentice, it would be difficult to overview the whole production.

In this Cinderella the musical, both the composer and the conductor wanted a musical supervisor who was able to watch from classical singing to jazz/pops style, and articulation and verbal expression of both singing and dialogue.

We were very fortunate to use Mr Luther Hiroshi Ichimura, a Japanese professional opera singer to supervise the production.  And he took care of singing lessons and choral rehearsal of the scenes outside the main rehearsal room, for the production has a huge cast.

We were also lucky to have a movement supervisor Ms Yumi Fukasawa a classical ballet teacher and choreographer.  And she watched not only the dance scenes she choreographed but also each performer’s walking, posture, arm movement and so on.  She also gave me useful advice on stage movement and crowd arrangement on stage.

 

This reminds of me a ballet Snow White which I wrote for The New National Theatre Japan.  The rehersal went on with many and varied teachers and professionals from wide area, from music, book, design, and of course ballet.

I take this supervisor system as an ideal style of rehearsal and making a great art.

In Japanese proverb, it says
Too many captains bring the ship sits on a mountain.

However, this supervisor system does not means “too many captains; the captain is the director (in this case, me) and the supervisors are the members of the cabinet of the ship.

It won’t work if the director be the dictator; it won’t work if the director could not take the leadership.  One needs to steer carefully so that the supervisors can use their knowledge and talent wholly and fully.  Then the outcome of the work will bring a wonderful success.

Many years ago, when I started my career as the theatre director, and did everything from translation, direction, music composing, to set designing, the artistic director of the theatre company I belong then used to tell me,
“Give other people the jobs, and be able to use their talent in coordination.”
Now I understand what he meant.

A team shows the utmost power when each member of it shows its talent for a shared aim.

Of course I have had a great experiences all the time with staff members and the cast in my directing history, this musical Cinderella showed me a new possibility by using the supervisor system.  I got more than I expected.

Think about it.

How does this story connect to your environment?

 

【Today’s Live Interaction】

Think of one who can help you.

 

 

Laugh, Love, Live!

ELICA MIWA

~Find Great Possibilities in You~
Live Interaction®︎ is an acting and directing system which ELICA MIWA has wove and produced from world theatre skills.

 

要英語化 伝えたいことを伝わるように伝える秘訣

ライブインタラクション

~理想の現実がやってくる演技・演出術~

 

みなさん、こんにちは、三輪えり花です。

みなさんのお一人お一人とこうして繋がれたのも、みなさんが三輪えり花の関わる活動に興味を持ってくださったからだと、心から感謝しております。

このライブインタラクション・テクニックのサイトでは、どんな人にも役に立つ、ライブインタラクションについて、わかりやすく、誰もが使えるように、レッスン形式でお伝えしていきます。

ライブインタラクションはどんな人にも、役に立つものです。

実演芸術家(俳優や歌手、ダンサー)にも。

お母さん・お父さんにも。

教育の現場でも。

ビジネスの現場でも。

学生でも。

お子様でも。

それは、

伝えたいことを、伝わるように伝える秘訣!

俳優や歌手、ダンサーにも必要な表現力の秘訣。

お母さんや講師、経営者にも必要な、相手をリードする力の秘訣です。

いかがですか?

興味がありますか?

別に興味はないです、という方なら、ここで読むのをやめてしまって大丈夫です。

*****

では、興味のある方に向けて、先を進めますね。

このライブインタラクション・テクニックのウェブサイトでお伝えしていくのは、

伝えたいことを伝わるように伝える、

ライブインタラクションという演技・演出術のエッセンスです。

人は、誰かに、何かを、伝えたいときに、

「この表現でうまく伝わってるかしら?」

と不安になります。

そうなのです。

何かを伝えたいと思ったときに、伝わるように伝えるために、表現力が必要なのです。

どんなに発声や腕の動かし方を習っても、伝えたいことがなければ無意味です。

そしてまた、どんなに喋り方や瞳の使い方を習っても、相手に伝わらなくては無駄です。

まず必要なのは、

・伝えたいこと(内容)

次に必要なのは

・相手に伝わるように、というあなたの思い!

つまり、表現力とは、

・伝えたいこと(内容)を

・伝わるように(あなたの狙い通りに)

・伝える技術

なんですね。

「伝えたいことを、伝わるように、伝える秘訣」。

三輪えり花が世界の著名な演出家や演劇教育者から学んできた、演技と演出の技術をベースにして、どんな職業や身分や立場でも使える技術として開発したものです。

このライブインタラクション・テクニックのウェブサイトでは、それを皆様に、完全無料でお伝えいたします!

 

伝えたいことを伝わるように伝える秘訣
ライブインタラクション

伝えたいことを伝わるように伝える技術を開発しながら、私は、これにふさわしい呼び名を考えてきました。

誰かのふりをする演技ではない、演技の入らないコミュニケーションでもない、相手を大事にするということを主眼に置いた、表現とコミュニケーションの一体化。

目の前に相手がいる状態で(ライブ)、相手に対応すること(インタラクション)。

ライブインタラクション Live Interaction 

この言葉は、2016年4月に商標登録をとりました。

広く世の中に知らしめるために登録したので、ここで意味を知ったら、どんどんお使いくださると嬉しいです。

ライブインタラクションは、冒頭で申し上げたように、どんな人にも、役に立ちます。

身体表現者(俳優や歌手、ダンサー)にも。

教育の現場でも。

ビジネスの現場でも。

もちろん、三輪えり花が世界の著名な演出家や演劇教育者から学んできた、演技と演出の技術がベースになっています。

演技は表現力に、そして演出は、自分自身やその場をどう演出していくか、相手をどうリードしていくか、ということにつながります。

つまり、演出を学ぶと、誰かに頼らなくても、自分自身を演出するセルフディレクティングができるようになるんですね。

このウェブサイトでは、伝えたいことを、伝わるように、伝えられる人になる、ライブインタラクションのテクニックをテーマごとに、たくさんの楽しい動画や役に立つエクササイズをご紹介していきます。

見るだけでも表現力が伸び、演出力がつくことをお約束します。

 

ライブインタラクション・テクニックのレッスンを凝縮したエッセンスを無料PDFにして配布しています。

ご希望のかたは、今すぐ、遠慮なく、下記からお申し込みください。

ぜひ、このウェブサイトでギフトとしてお受け取りいただき、ご自分の日常やお仕事に活かしていってください。

PDF無料プレゼント

Laugh, Love, Live!    
三輪えり花

What is Live Interaction?

What is Live Interaction?
ライブインタラクション®︎とは?

三輪えり花が提唱しているライブインタラクションとは、そもそも誰のためのもので、何なのか、それをお話ししましょう。

よくわかり、すぐに使えるライブインタラクション・テクニックをPDFレッスンテキストとして無料で配布しています。
ご希望のかたは遠慮なくこちらへお申し込みください。

PDF無料プレゼント

1 ライブインタラクションって一体なに!?(・_・;??

ライブインタラクションは、世界の演技術の粋を集めた全く新しい俳優訓練法です。

そしてなんとこの俳優訓練によって、伝えたいことを驚くほど伝わるようになり、理想の毎日を送る秘訣でもあるのです。

2 誰のためのもの?

もっと表現力をつけたい! 伝えたいことを狙い通りに伝えたい!

そう思っているかたのためのものです。

例えば

・人前で表現することを仕事にしているかた

・リーダーシップが必須の、教える立場にあるかた

演じる人、演出家、学校の先生、セミナー講師、経営者。

・・・そう、みんな、表現者です。

それにリーダーシップが必要ですよね。

リーダーシップといえば、親という立場もそうですね。

ライブインタラクションという演技・演出術のすごいところは、あらゆるジャンルや年齢や性別を超えて、全ての人の日常生活にも簡単に応用できるところなのです。

3 なぜ必要なの?

飛行機を操縦するパイロットは、しょっぱなからリアルな飛行機には乗り込みませんよね?

まず、基本を知り、どんな危険があるかを知り、それを元に様々なフライト状況をシミュレーションして、安全な操縦を練習してから飛び始めます。

それと同じ。

インターネットやSNS、携帯ゲームが全盛の時代です。

人と面と向かって話をする機会がなかなかありません。

ですから、いざ、人と話をする場面になると、どうしたら良いかわからない。

そんな人たちが増えているのです。

ライブインタラクションは、演劇の力を使っているので、伝えたいことを伝わるように伝える力を、バーチャルで安全な状態でシミュレーションしながら練習することができるのです。

ライブインタラクションが必要な理由は三つ。

① 間違った俳優訓練が横行して、伝えたいことが、却って伝わらなくなってしまっている現状。だから、世界の新旧の優れた演技術を誤解なく学べるのがライブインタラクション。

② きちんと発信できないと日々の生活にも多大なストレスがかかる現状。
だから、ライブインタラクションでそれらのストレスと問題を軽減。

③ リアルなコミュニケーションを安全な状態で練習するチャンスが今の日本では必要だから。だから演劇の力が必要。それがライブインタラクション。

4 で、使うとどうなるの?

伝えたいことが驚くほど伝わるようになります。

その結果・・・

・自信がつく、だから

・表現が楽しくなる、上手くなる、だから

・成果が出る、だから

・魅力が輝く、だから

・人に好かれる・ファンがつく、だから

・仕事がつながる、そして

・悩んでいた相手との関係が良くなる

・・・他にもたくさん。

ライブインタラクションを学べば、あなたの望む現実がやってきます。

成果が出ている声をウェブサイトに掲載しているので、ぜひお確かめください。

5 なぜ、そんなことができるの?

伝えたいことを伝わるように伝える、それが俳優訓練の全てだからです。

つまり、正しい俳優訓練法を正しく当たり前のように行えば、誰でも、伝えたいことを伝わるように伝えることが、速やかにできるようになるのです。

台本を使ったり、即興を練習したり。

バーチャルで色々なことを経験する。

先ほど、飛行機のパイロットが地上でシミュレーションするから飛べる、という話をしましたが、演劇は、いわば人生の予行演習なのです。

6 何をするの?

ライブインタラクションは俳優訓練です。

この俳優訓練を利用して、伝えたいことがある全ての人が、伝えたいことを伝わるように伝えられるようになるでしょう。

基本はとてもシンプルな3ステップ。

① 存在感(プレゼンス)を磨く

② 人間の行動原則(ヒューマンネイチャー)を知っておく

③ 交流力(インタラクション)を磨く

詳細とエクササイズは、この7回のレッスンシリーズでお届けしますので、お楽しみに。

7 誰が作ったの?

ライブインタラクションを開発したのは、三輪えり花という舞台人(シアトリスト)。
増版を重ねる『英国の演技術』(玉川大学出版)の著者でもあります。

三輪えり花は日本での大学時代にカナダのビクトリア大学演劇科に交換留学し、そこで俳優訓練法やドラマの力が俳優のみならず子供から大人まで、あらゆる人に応用できることを発見。

小学校時代からずっといじめられてきた三輪えり花は思いました。

「これが日本人にも使えるようになったら、世の中はもっと生きやすくなるにちがいない!」

そこで、もっと深く学ぼうとロンドン大学の大学院へ進学、演劇学修士号を取得しました。これは日本人では初めてのことのようです。

その後、帰国して舞台演出家・俳優・翻訳家・脚本家として活動してきました。

東京芸術大学や新国立劇場、明治大学専門職大学院グローバルビジネス研究科や国際基督教大学グローバルリーダーシップ講座始め、子供達のための小学生ワークショップや、一般の方々のためのワークショップやセミナーなど、数多く招聘され指導してまいりました。

演劇を通じて表現力を伸ばすとは、人格形成とコミュニケーション力の両方を伸ばすことだと伝えてきたのです。

もちろん、舞台づくりも、幸いなことに年に4本以上のペースで作らせていただき、実力を培ってきました。詳しい受賞歴や作品は、三輪えり花のウェブサイトをご参照いただければと思います。

三輪えり花のウェブサイト http://elicamiwa.com

全ては、演技・演出術がベース。

それを知って実践しているだけで、これだけの仕事を任されることに繋がっています。

皆さんも、ライブインタラクションで演技・演出を学べば、たくさんの仕事の可能性が開けると思います。

8 三輪えり花のミッション

こうしてライブインタラクションという演技・演出術を三輪えり花がお届けするのは一体なぜなのか?

皆さんはきっと疑問に思っていらっしゃることでしょう。

お答えします。

三輪えり花がライブインタラクションを一人でも多くの人に使っていただきたいのは、一人でも多くの人が、好きなことを仕事にして、生きがいを持って明るく毎日を生きることができる世界を目指したいからです。

ライブインタラクションを身につけることで、

・自分に自信がつき

・目の前の人を大事にするようになります。

・表現することがますます楽しくなり

・周りの人の表現や成功を一緒に楽しむようになります。

だから、好きなことを仕事にして輝くあなたには次の仕事が舞い込むことにもなります。

ライブインタラクションの、自由自在な表現力を互いに敬い大事にする気持ちを育てるので、一人一人がこれを身につければ、それが大きな幾重もの輪になるはずです。

つまり、自信と相手への愛と生きがいを一人一人が持つ世界ができる。

私はそう思うのです。

学校や職場から、妬みやいじめがなくなり、皆が互いを思いやれるようになる。

個々人が、自分の好きなことを仕事にして、自分の裁量で伸ばしていくことができる。

ライブインタラクションにはそれができるはずなのです。

一方で、ライブインタラクションのベースがないまま、どんなにスキルを積み重ねても、砂上の楼閣で、ふとしたことで積み上げてきたものが、ガラガラと崩れてしまう危険があります。

ぜひ、このウェブサイトでのライブインタラクション・テクニックをギフトとしてお受け取りいただき、好きなことを仕事にして、毎日を生きがいと満足感を持って暮らしていく生活を手にいれてください。

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さあ、いかがでしたか?
ライブインタラクションのこと、少し、お分りいただけたでしょうか?

次のエクササイズは、ぜひ、メッセージとして返信してみてください。

もちろん、このページを印刷して、手書きで書き入れるだけでも結構です。

書くことで、脳内にも身体にも記憶に残ります。

そして初めて、自分のものになるのです。

エクササイズ 1

X 1  ライブインタラクションがあなたの役に立ちそうな点は何ですか?

X2  ライブインタラクションを学ぶことで、どんな未来を手に入れたいですか?

X3  ライブインタラクションの3ステップをあげてください。

X4  三輪えり花への期待と要望をお伝え下さい。

* 全ての答えは、このページにコメントしてくださいね。一つ一つ、必ず拝見します。

 

Laugh, Love, Live!
三輪えり花